昨日の夜、夫がたたまれた洗濯物に埋もれている靴下を見て、こう言った。

「お前、ブログに書かれてたぞ。」
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その靴下じゃありません。
何日洗濯してないことになってんだ。
意味が分からない方はコチラ


さて、今日は昨日に引き続きリビングの紹介。昨日ハードルを上げすぎて、書くのがちょっと怖いですが書きます。
そんなに毎日続けて見てる人いないだろうとの判断(゚∀゚)

我が家のリビングには秘密がある、と昨日書きましたが実は2つありまして、1つ目は
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壁から壁の長さで、1.9m×2.9mの大きさの吹き抜けを作りました。
別角度から見ると、こんな感じ。
PAP_0114


さらに、シーリングファンがあり、PAP_0121

吹き抜けの窓の反対側は、
PAP_0106

小さな小窓があります。その小窓からは

PAP_0107

2階のホールから顔を覗かせることができる。ケロ吉初登場。とても見にくい。

本当に本当に、吹き抜けのおかげでこの部屋は明るいです。南側にこの広さの吹き抜けを作ることは両家の親に相当反対されましたが、作って正解でした。
ただ、吹き抜けを作る際に注意した点がたくさんあります。今日はただのWeb内覧会なので、その話題はまた後日。


そして2つ目の秘密はトヨタホームならではなのかは分かりませんが、我が家は1階部分がハイユニットで作られているため、天井高は2600mm。ちなみに、トヨタホームの標準は2400mm(一般的な戸建てやマンションも2400mm)なので、我が家は200mm高いということになります。
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写真じゃ分かりにくいですが、2600mmです・・・。

本当は2600mmの天井高にするなら南側の吐き出し窓もそのように高さの高い窓に変更するよう勧められたのですが、我が家は値段が高くなるためそれは不採用。カーテンレールを大き目のものに設定していたので、窓の上辺から天井までの空間もあまり気になりません。

吹き抜けやハイユニットにすることで開放感が得られ我が家は大正解でしたが、もしこれからトヨタホームで建築を建てることを考えている方がいらっしゃったら、これはぜひショールームで体感した方がいいです。
これからの記事で照明器具なども紹介していく予定なのですが、個人の感じ方はとても違いがあって、インテリアコーディネーターの方も言っていたのですがなかなかそれぞれのベストを判断するというのは難しいのだそうです。我が家もショールームで体感してから決めました。

吹き抜けやハイユニットにすると冬場の暖房効率が気になるところですが、それは私たち夫婦が一番気になっているところですので(汗)、おいおいレポートしていきたいと思います。


PAP_0117

最後は、ケロ吉の尻で締め。



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